
- 三方良しの考えを実践すること。
- 人として正しい行動を行い、自らの良心を育むこと。
- 礼儀礼節を重んじ、率直、思いやりの心で行動すること。
- わが社の存在意義を明確にし、お客様・取引先から尊敬させる徳のある存在を目指すこと。
- 家族、仲間、顧客、取引先を大切にし、感謝の気持ちを忘れずに、行動すること。
- 事業は長期的な視点、多面的な視点、根本的な視点、3つの視点を心がけ行動すること。
- 仕事を通じて経営者・従業員の人格を互いに磨くこと。
- 価値あるサービスを安心・安全に顧客に利用してもらえる組織運営を目指すこと。
- 未来に続く事業構築を行い、常に改善、改心を繰り返し行い、期日を付けた仕事を行う事。
- 利益は企業の永続的発展における未来創造費用である。適正な利益を出し、社会貢献・社会発展に努めること。

- 「こわい・すごい・すてき・ありがたい」バランス良い組み合わせを実行すること。
- 事業の目的意義を明確にし本質を見抜く力をつけること。
- 自分の考えが完璧ではなく、相手の意見に耳を傾ける素直な気持ち、器の大きいリーダーを目指すこと。
- 目的を皆で共有し、目標に期限を付けて皆で達成すること。
- 感謝の気持ちを持ち、利他の心で行動すること。

- 不正な金銭・データ授受。如何なる時であっても、個人的にお金・データを取ること。
- 悪い報告を隠蔽、虚偽申告をすること。
- 問題を見過ごし、おかしいと勇気を持って意見を言わないこと。
- 報告・連絡・相談を怠ること。
- 人の成長を妨げること。

- もったいない精神を持ち、物を大切に扱うこと。
- 全員が掃除担当者である。
- 社内外問わず、環境に配慮しCO2の削減に努める。
- 整理整頓を心がけ、いつも気持ち良い環境作りを意識する。
- 「足るを知る」の精神を持つこと。